玩具の企画・開発で多くの実績を持つ ㈱東京ユニークから派生して誕生した新ブランド

 

FineΦClover

ファインクローバー

 

新たなスタッフにより 新たな未来を求めて 新たな価値を創造してまいります

いくつになっても 好きなものに囲まれて ワクワクして生きる 

そんな人々のチカラになりたい

 

「ぼくらの未来をプロデュースする」

FineΦClover

 

2017年 旗揚げします!

 


《開発中アイテムの画像を一部公開いたします!》


(C)AIS/海上安全整備局

(C)カバネリ製作委員会


※掲載画像は監修中の為、実際の商品とは異なる場合がございます。

《開発情報》

「ハイスクール・フリート」 1/7 西崎芽依

発売時期:2017年夏予定

価格:未定

原型製作:モワノー グミ澤

 

「甲鉄城のカバネリ」      1/7 無名(ミニ浴衣Ver.)仮称

発売時期:2017年夏予定

価格:未定

原型製作:河野忠男(グラビアンスキー)

      目出ル金(ピンポイント)

 

SNSおよびHPにて、随時情報公開いたします!


Producer:鷲田 亜季斗

 

FineΦClover のメインプロデューサーです。

1997年に大手玩具商社へ入社以来、玩具だけではなく、ゲームやフィギュアなど、多方面のエンターテイメントに携わって来ました。

2016年、現会社に移籍し、FineΦCloverを立上げ現在に至ります。

 

FineΦCloverは「プロデュース」に重きを置いて企画・開発を進めています。

キャラクターを扱う以上、主役は、キャラクターと、そのファンの方々であり、フィギュアを製作する開発陣ではありません。

言い換えれば、キャラクター>クリエイターの式は鉄則。

開発計画を遵守しつつ、つくりたいモノをつくる、表現したいモノを表現する。

それらも大事なれど、それだけではない。それ以上に重要なことがある。

それは、大好きなキャラクターを大切にし、その魅力を最大限に活かすことを最優先させること。

そして、最終的に、そのファンの方々と喜びを分かち合えてこそ、それこそが我々の仕事。

そこまでが、制作全体を統括する「プロデューサー」の仕事なのだと思っております。

 

現時点で、ホビー業界最後発の我々です。

今はまだ、小さな小さな集団ではありますが

-The Future Producers-

この言葉を胸に、より多くの人々と、喜びを分かち合えたなら、幸せです。